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着付けを習う

昨日はサークルで浴衣の着付けを習ってきました。
私のことを知ってる人ならなぜ今更?と思うところでしょう。着付けをちゃんと習ったことがあって、一応着付けアドバイザーだかの資格も持っているんですから(^o^;

私がその昔習ったのは一通りの着付です。
女性/浴衣・名古屋帯・袋帯・はかま・振袖・留袖・花嫁衣裳など、
男性/はかま・はおり
子供/七五三(腰下帯など)・はかまなど。

ですが、

覚えているのは女性の着付けの、それも自分が着てきたもののみ(--;
↑つまり花嫁衣裳は忘れてるw
(着付け教室では、そのほか織りや染めの歴史や文化、着物のあわせ方、礼儀作法、簡単な和裁なども習います)

浴衣ぐらいはごく初歩的なものですから、今でもちゃんと着れます。
それでもさすがに十代の頃に習った着付けと今の私が着る着付けは全然違うものですから、そういう点を復習するためにもいいと思って習ってきました。

やはり手直しをされたのは衣文の抜き方。これは10代の頃とは全然違いますから、当然です。
そして、他の人は基本の文庫を習ったのですが、私はもう少し粋な結び方を教えてもらいました。

今年は子供に甚平か浴衣を縫ってあげようと思っていて、いまだに手付かずです。
アトピーでかゆがることがまだあるので、できるだけ肌の露出を抑えたいと思っているので、浴衣のほうが良いような気もするんですが、甚平のほうが楽そう。
肩車をするにもそのほうがいいですよね?
でも、長い丈の甚平って見たことがないし。

・・・・と、迷っているうちに、秋がきそう(笑)

それから、先日友人にプレゼントした私のお勧めコゲおとしの最強グッズです。

なかなか見かけないんですが、本当に良く落ちて鍋肌を傷めないので気に入ってます。
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